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年齢認証

法令で認められている証明書の種類

  • 運転免許証
  • 健康保険被保険者証
  • 共済組合員証
  • 年金手帳
  • パスポート
  • 外国人登録証明書
  • 各自治体発行の証明書類(住民票の写し等)
  • 官公庁発行の身分証明書
  • 会社、大学等の発行する身分証明書

個人情報の取り扱いについて

  • 法令で確認が義務づけられているのは、「生年月日」「証明書の種類」「発行元」の3点のみです。氏名や住所等の個人情報は必要ありません。
  • ご提出いただいた証明書類は、法令で定められた年齢確認のためのみに使用し、その他の目的で使用することは一切ございません。
  • 証明書類はインターネットとは隔離された当社の独立PCにより、厳格に管理いたします。退会後3ヶ月間保管し、その後、メールアドレスと性別を除いた全てのデータを安全に廃棄します。
  • その他、個人情報の全般的な取り扱いについては、プライバシーポリシーのページをご参照ください。

運転免許証の場合の画像提出例



  • 上記は運転免許証の例ですが、それ以外の証明書の場合でも同様です。不要な個人情報部分はなるべく塗りつぶすようにしてください。
  • 男性の方で、掲示板のメッセージに「身分証明書確認済みマーク」を付けたい方は、こちらのページをご参照ください。

1. 所定のフォームから送信

このページの下の方に所定のフォームがあります。

  • 証明書の画像はjpg(またはjpeg)形式で保存してください。pdfファイル形式でも可。(デジタルカメラや携帯電話で撮影した画像は、通常はjpg形式になっています。画像処理ソフトなどを使用して画像を加工した場合には、保存するときにjpg形式を指定してください。)

2.携帯電話から送信

メールタイトルを「年齢認証」とし、事務局宛に証明書の画像を送信してください。
メール本文に、登録時に入力したメールアドレスを明記してください。

事務局のメールアドレス

撮影時にピンぼけしてしまう場合は、接写モード(マクロモード)で撮影してみてください。
(一般的には接写モードはチューリップのマークになっているはずです)
多少ピンぼけしていても、判読できれば問題ありません。

3.FAX送信

上記運転免許証の例を参考に、不要な個人情報を塗りつぶして事務局宛にFAX送信してください。その際、「性別、登録時のメールアドレス、ハンドルネーム」を明記しておいてください。

FAX

4.郵送

上記運転免許証の例を参考に、不要な個人情報を塗りつぶして事務局宛に郵送してください。その際、「性別、登録時のメールアドレス、ハンドルネーム」を明記しておいてください。
ただし、郵送ですと確認するまでに時間を要しますので、できるだけ避けてください。
また、投函後に事務局まで「年齢認証書類投函完了」と書いて事務局宛にメールしてください。

宛先
株式会社 イーエルシー 宛

事務局のメールアドレス

1.所定のフォームから送信

こちらから送信してください

メールアドレス
  • 必ず登録したときのメールアドレスを入力してください。
  • 全て半角で入力してください
    例)aaaaaaaaa@yahoo.co.jp
性別 男性
女性
証明書類の画像
  • 「参照」ボタンをクリックして添付したい画像のファイルを指定してください。
  • 極端に重たい画像は送信できない場合があります。